バジリスク絆の高設定狙いに弱チェリーは数える必要があるのか?

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バジリスク絆の設定差のある弱チェリー、果たして設定狙い時に数える必要があるのか?考えていきます。

バジリスク絆

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バジリスク絆 弱チェリー確率

絆 弱チェリー

設定 弱チェリー
1 1/44.37
2 1/43.34
3 1/42.36
4 1/41.43
5 1/40.53
6 1/39.67

設定差はあるにはるのですが、8000ゲーム回した場合の出現回数の差は設定1で180回、設定6で201回と差は20回程度です。

他の要素が強くて弱チェリーだけが悪い場合

以前設定6を打った時はそうだったのですが、弱チェリー確率は1/48と設定1より悪いのですが、同色BC出現率等、他の要素が強く、続行したら設定6でした。

参考記事:バジリスク絆の残り3ベル撃破で設定6確定!万枚達成したデータ

他の要素が弱くて弱チェリーだけが強い場合

設定狙いすると良くあるのですが、弱チェリーだけ良くても他が弱いと私は止めてしまいます。

他の要素の弱チェリーも強い場合

当然ながら続行しますね。

迷った場合弱チェリーで判断するか?

個人的な意見ですが、弱チェリーが強いから続行、弱チェリーが弱いから止めるという事はないですね。
あくまで他の要素を重視します。

結論

他の要素と組み合わせても、弱チェリーで続行か止めるを判断する事はないので、数えなくても良いのかなと思います。(総合的に絆の設定判別に自信がある場合は数えても良いかもしれませんが、数えるメリットは少ないと個人的には思います)

 

弱チェリー確率より高確巻物の当選率、同色BC比率、スルー回数、謎当たり、弱子役でのBC、BT当選率の方が遥かに大事だと思います。

優柔不断な人は逆に高設定を捨てる原因や、低設定を粘らされる原因にもなりうるので、数えない方がいいでしょう。

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