5.6枚交換で貯メダルのメリット・デメリットとどれくらい残しておくべきか

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こんにちは、かっき~です。

今日は非等価(5.6枚交換)の貯メダルについて考えてみたいと思います。

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貯メダルとは?

ホールで出したメダルを会員カードに貯める機能です。

貯メダルのメリット

今のパチンコ屋は23時(東京など)までにはお客を店外出さなければいけない為、遊戯終了が22時40分や22時45分までのお店が殆どです。

しかし会員カードに貯メダルする場合に限り、22時50分までの延長遊戯が可能になる(交換は後日になります)ため、AT・ARTで閉店取り切れずのリスクを少し減らせて、数十ゲームですが多く回す事が出来ます。

景品交換する時の余りメダルを割高なお菓子や飲み物に換えずに貯メダルすれば、何度も貯める事で現金に交換が出来ます。

貯メダルのデメリット

会員カードを作り、持参しなければいけない為、若干面倒です。

パチンコ屋が潰れてしまった場合、貯メダルは補償されないor糞割高なカタログギフトに交換になるので大損害をこうむります。(スーパーの2~3倍の金額の食べ物や雑貨)

等価の貯メダルは?

等価であれば、余りメダル以外は絶対に入れない事をお勧めします。
遊戯延長などで後日の交換になった場合は、なるべく早めに交換しておきましょう。

非等価の貯メダルは?

東京等では、貯メダルの再プレイの上限が500枚の為、頻繁に設定狙いをする店では5,000枚、頻繁にハイエナをする店でも5,000枚程残しておけばいいでしょう。(たまにしか行かない店は貯メダルしない方が吉)

東京では所詮1日に再プレイして得するのはせいぜい1200円程度なので5,000枚を超えた分には、定期的に交換しておきましょう。
勿論資金に限りがある方はもっと少なくてもOKです。
重要なのは貯め過ぎない事なので。

 

更に、少ないですが中には5.6枚交換で貯メダルは出来るけど、再プレイが出来ない店もあります。
そんな店はあまり玉以外の貯メダルは不要なので、すぐに交換しましょう。

 

非等価で再プレイ上限無しの店では、10,000枚位貯めても良いかもしれませんが、2ch等で常に閉店の話が出ないかチェックが必要になります。

お店が潰れたら

潰れてから1週間程度は貯メダルの交換を受け付けてくれる場合が多いですが、あまり行かない店は潰れた事に気づかないリスクがあります。

更に少ないですが、告知も無しに潰れて、後日の貯メダルの交換は一切行わない店もあるので、注意が必要です。

 

私も以前あまり行かないお店がいきなり潰れて、3,000枚程あった貯メダル失った事がありますw

まとめ

貯メダルは現金を預けるのと同じ行為なので、貯メダルした場合、その店が潰れないか常に警戒しておく必要があります。

特に客がいない店は要注意です。

 

 

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